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  <title>支配人活動記録</title>
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  <description>Tokyo 7th シスターズ（ナナシス）とその周辺についてのもろもろを書きとめるブログ。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 19 Mar 2016 03:25:18 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>TOWERanime川崎×Tokyo 7th シスターズ　インストアイベント レポ</title>
    <description>
    <![CDATA[TOWERanime川崎&times;Tokyo 7th シスターズ　インストアイベント<br />
日時：2016年03月18日(金)&nbsp;&nbsp; 18:00 <br />
会場：タワーレコード川崎店&nbsp; 店内イベントスペース <br />
出演：茂木伸太郎総監督 ＆ kz（livetune）<br />
司会はタワーレコードの方。<br />
<hr />トーク開始前に店舗設備で『Star☆Glitter』を爆音でかけようとしたところPCの準備ができておらず、場をつなぐためkzさんが茂木さんへ昨日の夕食について質問する。茂木さんが「最近&hellip;」と話しかけたところで曲が流れ話が遮られ会場が沸く。<br />
<br />
──今日のトークショーは二人がどういった人なのかというところがメインテーマ<br />
<br />
──二人の普段の仕事は<br />
茂木：「ナナシス」のイラストとシナリオと音楽全ての監督と、原作と言う形で関わっているメディアミックスの監修。基本的には事前打合せを綿密にしてリテイクの無いように。リテイクが必要なときは自分で入れてしまうことが多いので嫌われることもある(笑)。リテイクを入れても一緒にやってくれるような方でないと多分一緒に作れない。しかし、kzさんに関してはリテイクが無い。<br />
「ナナシス」は名目上アプリが原作の扱いになっているが、それ以外にも考えていることがあり、それを少しずつ出しているという意識。だから小説などの監修も原作チェックというよりは原作を一緒に作っていくというつもりで。<br />
<br />
kz：ナナシスでは楽曲制作のみ。ここ1、2年はアニメの曲作りと最近では<a href="http://livetuneplus.com/" title="">livetune+</a>というユニット。5/11にそのCDを出させていただく。今年はライブ活動が多くなりそう。<br />
茂木：この間呼んでいただいた<a href="http://yyy-official.com/" title="">YYY</a>がすごい盛り上がりで。<br />
kz：敬虔なナナシスファンが何人かいたみたいで、HAVENのイントロがかかった時に大盛り上がりしていた。<br />
<br />
──仕事で楽しかったこと、嬉しかったことは<br />
茂木：制作そのもので楽しいことはそれほどない。できあがったものを評価していただくのが一番嬉しい。制作の中で言うと『SEVENTH HAVEN』のデモ音源を聞いた時。それとニッポン放送の吉田尚記さんが夜中に家の近くまでインタビューしに来てくれたこと。番組出演のオファーが突然来たので驚いたがすごく嬉しかった。<br />
kz：吉田さんは以前からナナシスの話をしたがっていた。ナナシスの話を聞きたいからと飲みに呼ばれたこともある。<br />
DJとしてナナシスの曲をかけた際、プレイが終わった後に会いに来てくれるナナシスファンは「ありがとうございます」という感謝から始まる。ナナシスを広める草の根運動的なものが感じられてすごくいい。愛が深い。<br />
<br />
──逆に仕事で困ったことを言える範囲で<br />
茂木：基本的に言えない。困ったことしかない。自分はこう見えて締切を守る方だけど、守らない人もいるので大変。<br />
kz：ナナシス関係ではないが現在進行中で全然出てこない案件がある。曲作れないときは困るけどそれでもやっていくしかない。<br />
<br />
『Sparkle☆Time!!』爆音<br />
茂木：昨日のごはんは覚えてない。ここ1年くらい記憶がよく飛ぶ。<br />
<br />
──制作でアイディアが降りてくることはあるか<br />
kz：あるが、HAVENは納期ギリギリまで時間がかかった。企画書を読んですぐに作ったヘビーなEDM曲をボツにしている。HAVENはナナシスとしての線とクラブミュージックとしての線がクロスする点を探って作った。『Sparkle☆Time!!』はさくっと出てきた曲。<br />
茂木：あるが、締切ギリギリで追い込まれて作るよりも1年や半年前に降りてきたものを時間をかけて作った方がいい。『SEVENTH HAVEN』がそうで、6月に思いつき8月にはビジュアルと曲のイメージができていた。イラスト発注は8月でkzさんへの発注は10月。<br />
kz：HAVENの企画書は6ページ前後あってラフも既にあった。時系列上いつにあたるかとなぜこのような曲がほしいのかの理由も書いてあった。『Sparkle☆Time!!』の企画書は1ページ。<br />
茂木：『Sparkle☆Time!!』のテーマは1周年の「祝福」。それだけでオーダーした。<br />
kz：その1ページもイラスト8割文章2割。それを見てからのHAVENだったから驚いた。指示が少なければどう表現するかの幅も広いからすぐに降りてきた。今回は針の穴を通すような感じで作らなければならなかったので難しかった。<br />
<br />
──今までの人生でハマった作品<br />
茂木：kzさんがこの間どこかで言っていた『<a href="http://www.cowboy-bebop.net/" title="">カウボーイビバップ</a>』。自分が16歳の時の作品だけれど、kzさんとは好きなものが似ている。<br />
kz：『BLEACH』のカッコいいと思う卍解の名前とかが大体一緒。○○(失念)とか。<br />
茂木：『カウボーイビバップ』は菅野よう子さんの音楽も良かった。ナナシスのシナリオのタイトルもその影響を受けている。高校時代は友達と一緒にジェットとスパイクの会話をものまねしていたオタクだった。意味深というか全てを語らないのが良くて、語らない美学はナナシスでもよく入れている。ハードボイルドな感じ。言わない方がカッコいい。でも何かわかるでしょという。見てる方に想像させる方がいい。<br />
kz：元々ゲームが好き。PCもコンシューマーも。スマホはあまりしなかったがこうして参加できたのは嬉しい。ハイスペックなPCで遊ぶゲームも楽しいけれど、皆が持っているスマホでできるというのはPCと違った土壌があって面白いと思う。100万ダウンロード突破おめでとうございます。<br />
<br />
──2nd Liveについて<br />
茂木：スケジュールは結構前から決まっていた。ただ、キャストさんのスケジュールがなかなか予定取りにくい状況でフルメンバーになったことはありがたいこと。4Uの山下まみさんが初参戦でLe☆S☆Caも来る。Le☆S☆Caの人気が高いことは嬉しい。ヒゲドライバーさんも喜んでいる。Le☆S☆Caがこれほど刺さるとは予想外。小説を書いている古瀬風さんは面白い人。ライブ会場には多分関係者席ではなく一般の1階席にいると思う。呼べば多分手を上げてくれるはず。<a href="https://twitter.com/fuu_furuse" title="">ツイッター</a>も面白いことつぶやいているのでフォローしてみて。<br />
2nd Liveの打合せを進めていて衣装のラフを決めている。衣装にかけられるお金は1stよりも上がった。1stのときは予算的にしんどかったけれど今回は豪華なものを作れる。<br />
kz：スタートから関わらせていただいているコンテンツなのでもはや親戚のおじさんみたいな感じ。1stでは僕とfu_mouさんは泣いていた。セブンスシスターズとは2年くらい仕事をしていて、最初はレコーディングにも不安を感じていたキャストさんがあれほど堂々としたパフォーマンスをしていたのはすごいと思った。いいライブだった。MCは長かったけど(笑)。<br />
茂木：トラブルが発生して。そういうことも1回目の思い出。キャストは1stの後出る言葉が「悔しい」ばかり。ミスや予定通りいかなかったことがたくさんあるので。全然満足していないというパワーがすごい。<br />
kz：セブンスメンバーも1stではセブンスとしては1曲だけだったから「もっとすごいライブをしたい」と中打ちの時に言っていた。セブンスの2nd Liveにかける情熱は半端ない。<br />
茂木：今回を前回の4倍(2倍のキャパで2回公演)にしたのは、チケットが取れなかったという状況を極力減らしいと思っての決断。<br />
<br />
『SEVENTH HAVEN』爆音<br />
<br />
──川崎店ではナナシスをプレイしていない方でも『SEVENTH HAVEN』を買って行かれる方が結構いると洋楽担当者が言っていた。<br />
<br />
──新アルバムについて<br />
茂木：6月に『Are You Ready 7th-TYPES??』というタイトルで出します。ジャケットイラストが既に上がっている状態。今回はコンセプトアルバムという形で出すので『SEVENTH HAVEN』は収録されません。<br />
<br />
というのはウソ。しかし、そのやり取りを打合せで決めた茶番だとkzさんがネタバレして茂木さんが本気で恥ずかしがる。アルバムには『SEVENTH HAVEN』も収録されるとのこと。<br />
<br />
茂木：今まで出た曲はバラバラのように見えるかもしれないが、実はこういったまとまりがあるということを表現したい。楽しみにしていてほしい。新曲が4曲ある。個人的にはSiSHがすごくいい。せっかく来てくれたのでタイトルだけ。『さよならRainy Lady』(のように聞こえた)という曲になる。<br />
<br />
──最後にあいさつを<br />
茂木：平日なのに来てくれて本当にありがとうございます。2nd Liveも2nd Albumもあるし、その後も既に動いているので楽しみにしていただけると嬉しい。今日はありがとうございました。<br />
kz：基本的には楽曲を出してしまえば作業は終了だけれども、リリースした後にこうした場所があるのはありがたい。夏のライブもなんとかスケジュールを開けて皆さんと一緒に楽しみたい。今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。<br />
<br />
<hr />イベントの模様<br />

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p dir="ltr" lang="ja">【TOWERanime】<br />
「Tokyo 7th シスターズ」茂木総監督&amp;kz(livetune)さんによるトークイベントスタートしました〜！<br />
たくさんの支配人さんが集まっております*\(^o^)/*<a href="https://twitter.com/hashtag/t7s?src=hash">#t7s</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8A%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%82%B9?src=hash">#ナナシス</a> <a href="https://t.co/fMaReYu7GK">pic.twitter.com/fMaReYu7GK</a></p>
&mdash; タワーレコード川崎店(愛称:タワ崎) (@TOWER_Kawasaki) <a href="https://twitter.com/TOWER_Kawasaki/status/710756171393540096">2016年3月18日</a></blockquote>
<script async="" src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8" type="text/javascript"></script>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p dir="ltr" lang="ja">【TOWERanime】<br />
Tokyo7thシスターズのトークイベント終了しましたー！！！<br />
貴重なお話がたくさん聞けましたね！<br />
今後も目が離せないです♡<br />
集まってくれた皆様、ありがとうございました！！*\(^o^)/*(め) <a href="https://t.co/nskErPE92o">pic.twitter.com/nskErPE92o</a></p>
&mdash; タワーレコード川崎店(愛称:タワ崎) (@TOWER_Kawasaki) <a href="https://twitter.com/TOWER_Kawasaki/status/710785656516059136">2016年3月18日</a></blockquote>
<script async="" src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8" type="text/javascript"></script>
<hr />感想<br />
茂木総監督が何のオタクだったかに興味がある自分としては、それが1つでも聞けたのが大きかったです。固有名詞は雑誌やネットのインタビュー記事だと出にくさがあるので。『<span class="st">PROJECT 7th</span>』としてはアプリだけが特別な訳ではなく、アプリの中のコンテンツも外のコンテンツも同等として考えていることも興味深かったです。「キャストの方がいないのに」なんてことも言っていましたが、いないからできる話もあると思うのでこういった機会が今後またあることに期待しています。次回もしあるとしたら茂木総監督の音楽の趣味も聞いてみたいところです。]]>
    </description>
    <category>イベント</category>
    <link>https://2034.blog.shinobi.jp/event/20160318</link>
    <pubDate>Fri, 18 Mar 2016 14:59:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>レイドイベント攻略 </title>
    <description>
    <![CDATA[ナナシス新米支配人向けレイドイベントの攻略<br />
※2016/03/03～2016/03/10 Tokyo-7th お掃除大作戦！時点での情報に基づいています。<br />
<br />
■イベントの目的<br />
イベントポイント(pt)を獲得して新規Gカードとアイテムを集める。<br />
<br />
■Gカード獲得条件<br />
１．60000pt獲得<br />
２．イベント累計ランキング4000位以内<br />
３．イベント累計ランキング750位以内<br />
<br />
■ptの稼ぎ方<br />
ボスは7種類出現します。出現するボスはスカウトエリアと時間帯により異なります。<br />
１．臼田スミレ　私服 (北エリア・東エリア・南エリア)<br />
２．晴海カジカ　魚晴エプロン (東エリア・南エリア・西エリア)<br />
３．久遠寺シズカ　制服 (西エリア・中央エリア)<br />
４．ハル　お掃除大作戦LV1 (特定の時間帯、北エリア・東エリア・南エリア)<br />
５．ハル　お掃除大作戦LV10 (特定の時間帯、西エリア)<br />
６．ハル　お掃除大作戦LV30 (特定の時間帯、中央エリア)<br />
７．？ (イベント4日目以降特定の時間帯、特定の中央エリア)<br />
<br />
ボスによって強さと獲得できるptが異なります。<br />
１～３はノーマルのボスで倒すと徐々にレベルが上がり強くなります(それぞれ上限あり)。<br />
４～７はレアなボスで倒しても強くなりませんが最初からかなり強いです。<br />
３～７は無理に自分1人では倒そうとせず、フレンドに応援要請を出すことで倒せる可能性が上がります。<br />
<br />
■レイドイベントの心得<br />
１．ボスによってデッキを使い分ける<br />
獲得できるptはボスの種類・レベル、与えたダメージ、そのバトルで勝利したかどうかに依存します。目的に応じてデッキを組み使い分けることで効率よくptを獲得しましょう。<br />
例<br />
・CPを使用してptを稼ぐ効率重視デッキ(ボスに合わせて数種類)<br />
・CP5デッキ(自分で出現させた強いボスを自分で倒さず応援要請するため)<br />
・フレンドの応援要請に対して消費CP0でバトルする最大火力デッキ<br />
<br />
２．フレンドと協力して進める<br />
自分が出現させたボスは1回バトルすることでフレンドに対して応援要請を出せるようになります。1人で倒せないと感じたら積極的に応援要請を出しましょう。また、フレンドからの応援要請でのバトル1回目は消費CP0で参加できます。応援要請を出し合い協力してボスを倒しましょう。<br />
<br />
３．フレンドのレアボスとは最低2回バトルする<br />
フレンドの応援要請で1回目のバトルではCP消費時の約1/10のptのみ獲得できます。2回目以降のバトル時はCPを消費し獲得CPも通常となりますが、そこでCPを消費してバトルすることでレアボス撃破された際にジャージコニーやPアイテムの獲得可能性が発生します。CP5のカードで構わないので最低2回はバトルしましょう。<br />
<br />
■ボス攻略<br />
１．臼田スミレ　私服<br />
<img src="//2034.blog.shinobi.jp/File/1.jpg" alt="" /> <br />
LV10程度まではCP5のBS1枚デッキ、それ以降はエール系のリーダースキルを持つカード1枚デッキでLV50まで倒せます。CP11のイベント報酬Gでハイエールを持っているカードがいくつかあり、アイテムプロデュースでリーダースキルを習得させることでそれ1枚で倒せるようになります。<br />
<br />
LV50時のpt/CP効率<br />
917/11=83.4<br />
917/9=101.9 (西園ホノカ　魔女なドレス)<br />
<br />
最も倒しやすいボスではありますが、CPの消費が少ない分SPの消費が増えがちです。<br />
<br />
２．晴海カジカ　魚晴エプロン<br />
<img src="//2034.blog.shinobi.jp/File/a460442f.jpeg" alt="" /> &nbsp;<br />
LV50あたりまではハイエール＋所持のできるだけHPが高いカード1枚デッキで。1枚で倒せなくなったら2枚、3枚デッキに。ボスは10ターン目に攻撃力が650%UP(LV150なら9695&times;7.5=72712ダメージ)するため、こちらの攻撃は通常10回が限界です。相手の攻撃に9回耐えるHPを回復スキルを含めて確保しつつ、こちらのATKが相手の最大HPの1/10を超えるデッキにすると1回のバトルで勝利できます。倒し切れず少しだけ残った場合は応援要請でフレンドに倒してもらいましょう。<br />
<br />
LV150時のpt/CP効率<br />
5446/44=123.7 (マコト　体育祭ライブ、ロナ　Snowinジャケ、スース　Xmasゴールド)<br />
5446/40=136.1 (マナ　セブンスサーカス、久遠寺シズカ777☆STARS、星柿マノン　子猫の衣装)<br />
<br />
手持ちのカード次第ではスミレの方がpt/CP効率が高くなることがあるため、どちらの方が稼ぎやすいか見極めることが重要です。]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://2034.blog.shinobi.jp/game/raid</link>
    <pubDate>Sat, 05 Mar 2016 07:30:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ナナシスリリース2周年</title>
    <description>
    <![CDATA[2016年2月19日の今日でTokyo 7th シスターズのiOS版アプリリリースから2周年。<br />
数多くのスマホアプリが始まっては心ならずも終わっていく今において、ナナシスがここまで続いたことが喜ばしいです。<br />
<br />
自分がナナシスを始めたきっかけは遊佐メモル役の辻あゆみさんが出演されるから、です。きっかけはそれだけだったのですが、その理由だけでは作品全体を2年間追いかけるようなこと至らなかったと思います。セブンスシスターズのストーリー中での位置付け上、メモルの稼働はエピソードも楽曲もライブも現状年1回しかありません。セブンスのエピソードだけ見ればいい。CDだけ買えばいい。イベントだけ行けばいい。そういう楽しみ方も当然ありだと思います。<br />
<br />
では自分がなぜ全体を追いかけるようになったのか。考えて残った理由は、ナナシスのストーリーとその中で描かれている価値観が、自分がそうありたいと思うのと同じだから、でした。価値観は楽曲の歌詞とまだ断片的にしか描かれていないエピソードからの想像ですが。<br />
<br />
茂木総監督は2015年の時点で「10年後に誰かの記憶に残っているコンテンツにするために」と発言しています。これまでのナナシスのエピソードと茂木総監督の発言を見ていても、この作品には辿りつく結末があると考えています。それに至るまでいろいろな出来事や決断が描かれるでしょう。自分はそれらを見届けたい。ナナシスのことは、これからも自分にできる限り応援していきたいです。楽しみながら。<br />
<br />
2015年の1st LIVE H-A-J-I-M-A-L-I-V-E-!-!で辻さんがアイドルとしてステージに立った光景を見られて本当に幸せでした。あの瞬間、辻さんファンとしての1つの夢が叶いました。今日発表となった2nd LIVEでもあの時以上の素晴らしいステージが見られることを心から楽しみにしています。<br />
]]>
    </description>
    <category>イベント</category>
    <link>https://2034.blog.shinobi.jp/event/20160219</link>
    <pubDate>Fri, 19 Feb 2016 14:59:59 GMT</pubDate>
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